テンジャラスミーティング [日常]


長見順×早川岳晴@西荻窪サンジャック。
定時に飛び出して、開始の8時前に到着。
酒が入るほどにネジがハズレてエンジンがまわりはじめるマダムギター。
対するは、早川さんですが、終始、マダムにいじられっぱなし。
「オレ様」の面目潰れ気味(苦笑)。
テンジャラスというよりは、ほんわか居酒屋みたいな感じでしたが、
明日の仕事がなければ、飲みたかったなあ~。
マダムのギターに早川さんのベース。
音にタメがあるようなセッションはたまらんね~。
歌い回しもギリギリのところまで引っ張られては押し返されるような、
と実に居酒屋向きの歌だなあ~と思いました。
夢の自販機 [日常]
今日明日と小伝馬町でセミナー受講です。
そのセミナーにあったんです!夢の自販機が。
お金を入れなくてもボタンを押すだけで、飲みもの(缶・ペット)が出てくる自販機が!
5、6回連続で押してやりたかったところですが、謙虚に一回だ謙虚。
もちろん二回連続押してる輩もいましたが。
出張もずっとなかったので、久しぶりに都会に仕事(?)にくるのは新鮮。
でも、通勤電車は無理っす。キツイ。
他の会社の人間と少しでも話をしていると、なんとなく刺激になってきて、
外へ飛び出したいなあ、とも思ってしまいます。
明日は帰りにティーファクトリーでゴハンでもたべようかなあ~。
もちろん、ライブはチェックしたのですが、夜遅すぎたりしそうで断念。
そのセミナーにあったんです!夢の自販機が。
お金を入れなくてもボタンを押すだけで、飲みもの(缶・ペット)が出てくる自販機が!
5、6回連続で押してやりたかったところですが、謙虚に一回だ謙虚。
もちろん二回連続押してる輩もいましたが。
出張もずっとなかったので、久しぶりに都会に仕事(?)にくるのは新鮮。
でも、通勤電車は無理っす。キツイ。
他の会社の人間と少しでも話をしていると、なんとなく刺激になってきて、
外へ飛び出したいなあ、とも思ってしまいます。
明日は帰りにティーファクトリーでゴハンでもたべようかなあ~。
もちろん、ライブはチェックしたのですが、夜遅すぎたりしそうで断念。
ジュリーのつぶやき(推測) [日常]
KBB, Kotebel@吉祥寺 GB [日常]
掃除中出てきたもの:メタリカ学習帳 [日常]
田ノ岡三郎@吉祥寺マンダラ2 [日常]

昼と同じく、田ノ岡さんのライブも2、3年ぶりのような気がします。
久しぶりにガッツリとアコーディオンが聴けた夜でした。
第一部はジャズよりな感じがしながらも、
ヨーロッパや中国やらアコーディオンで世界旅行のよう。
第二部は柴草さんゲストで二人のアコーディオン。
柴草さんの曲がずいぶん暖かな感じがしながらまた違う印象に。
そして、再びバンドで魅せてくれたなあ~。
どうもアコーディオンというと孤独な印象がありますが、
ベースやらパーカッションが入ったバンドになると、
翼を得たように駆け巡る感じがして、また新しい印象がありました。
それにしても、田ノ岡さんの木のアコーディオンは素晴らしい逸品。
そして、帰りに入り口でありがとうごさいました!と声をかけてくれる田ノ岡さんは
とてもとても熱いキャラクターであります(笑)。
どうやら、顔は覚えられていたようですが、まだ学生ですか?というようなこと言われました(苦笑)。
でも、それくらい田ノ岡さんのライブ行ってなかったかもしれないなあ。
また、カフェシエスタでもライブしてほしいものです。
そして、田ノ岡さんもメンバーの「山田晃士と流浪の朝謡」もチェックしたいところです。
p.s.
山田さんは客席でよく目立ちます(笑)。
mayuluca + 前原孝紀@サンジャック [日常]

そのときはtico moon目当てだったこともあって特に印象はなかったなあ、というのが当時の感想です。
ということで、久しぶりに(といっても二回目)聴くわけですが、
純朴で伸びやかな歌声に、遮るものを許さない真っ直ぐな感じがようござんした。
名手、前原さんとガットギターでduoだなんて、女性に向かって失礼ですが、男前ですな(笑)。
ミニアルバム一枚入手。また、チェックしたいと思います。
また、お昼ライブということもあって、おやつまで用意してるとはすんばらしい。
来月は池ノ上ルイナで「服部記念ライブ」とのこと(知らない人にはわかりませんが)。
その服部さん(?)も今日いたような。。
町内会バンドのお昼ライブからのハシゴの予感。
で、今日もハシゴです。
これから田ノ岡さん@マンダラ2です。
では、後ほど。
熊坂るつこ&星衛&ムトゥアラータ@サンジャック [日常]



たまには、聴いたこと人のないライブに飛び込んでみる。
とはいえ、闇雲にではなくて、ライブスケジュールに目についた名前を。
事前に調べてみたらアイリィシュ中心だそう。
アイリィシュ、黒人礼歌、メキシコの音楽など、明るめでテンポの良さがひかる三人でした。
この日、初組み合わせだったそうですが、また聴いてみたいところです。
それにしても、チェロを聴くのはかなり久しぶり。
バイオリンとコントラバスは何度となく、聴いてますが、その間のチェロはなかなか機会がないものです。
弓で弾いたときの艶やかな光ある低音はバイオリンにもコントラバスにもない魅力です。
二枚目の写真は、サンジャックの窓に貼り付けてあるポスター。
誰?少なくともマスターじゃないはず。
三枚目は、7/30のライブのチラシ。
「マダムとオレ様」(笑)。引き立て役にまわらないぞ、と早川さんが言わんばかりの文句がいい。
仮予約はしてあるんだけど、行けるかな~。













